どうする婚活!?今できることから始めよう!

2年間で失われた婚姻数がなんと11万件

新型コロナの影響で2020年、2021年の2年間で本来あったであろう結婚数がおよそ11万件も減ったという推計が公表されました。結婚数が減ったという事は、すなわち将来の出生数も減少していくわけで、その数21万人以上とのこと。ただでさえ、日本は人口減少傾向にある昨今、コロナ禍によって更に少子化に拍車がかかっていくようになります。
今年2022年も、オミクロンの流行により、行動しにくい環境は相変わらずです。

新型コロナが影響 失われた婚姻が約11万件と推計(テレビ朝日系(ANN))#Yahooニュース

 新型コロナの影響で失われた結婚の数が2年間でおよそ11万件に上るという推計が公表されました。

東京大学の仲田泰祐准教授らの推計によりますと、新型コロナの影響で経済的な不安が大きくなったことや出会いが減少したことなどによって失われた婚姻数は2020年と21年で合わせておよそ11万件に上るということです。  

これを埋め合わせるだけの婚姻数の増加がなければ、今後、数年でおよそ21万人の出生数の減少につながるということです。  婚姻数や出生数は長年減少が続いていますが、コロナの影響が長引けばその傾向に拍車がかかることになりそうです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/10ce42109e4e9c825da4a2954f188b652e92679f

闇雲に出会いを求める必要はないけれど

だからといって、出会いを求めて焦って相手を探したりすることも良策とは言えません。まだまだコロナの状況が不安定な状況では、落ち着いた活動はしにくい部分も多いでしょう。ノールールで知らない不特定多数の方との出会いを求めるような婚活は避けた方が良いです。

今現在もコロナの影響で社会生活そのものも不安定なだけに、すぐに行動を起こすことが良いわけではありません。だからといって貴重な婚活の期間である結婚適齢期を無為に過ごすこともとても勿体ない事です。
結婚には「旬」があるのです! 旬の季節を逃してはいけません!

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その上で緊急時には「ZOOMによるオンラインお見合い」にも対応しています。
最近は対面お見合いとオンラインお見合いが半々くらいです。
仕事や買い物に行く時と同じように、三密を避けて気をつけて出掛ければデートも可能です!創意工夫すれば「気の合う同士」でしたら、色々とコロナ禍でもデートは出来ます!

結婚という成功を手に入れるために

どのような状況下の中でも成功を掴む人は存在します。
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